豆苗まつり。

野菜ローテーションに欠かせない一品、豆苗。

日本の一般家庭に普及しだしたのは1995年頃からで、元々は中華料理の高級食材だったそうな。

豆苗は栄養バランスの良い緑黄色野菜で、食べてよし、安価で長持ち、小型鳥たちは豆苗水浴び大好き、中型鳥たちのストレス発散千切り、撮影小道具にも便利な便利野菜。

欠点は、根本が傷みやすくて毒性化することと、豆本体を食べれないこと。

クチバシが根本まで届きにくい普段の豆苗入れには、無印標品の粉もの保存容器 実容量1.5Lがお気に入り。

もし根本が安心なら710mlの方が良いです。

豆苗には大豆と違って発情誘発とされるイソフラボンは含まれません。

甲状腺ホルモン阻害のゴイトロゲンは微量に含まれるものの、ヨウ素を摂取出来てれいればOK

 

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